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【kan】朱鞠内湖 サクラ×3 アメマス×3 同行者 マサ
1年ぶりの朱鞠内だったが、あいにくの雨。キャンプ場前で朱鞠内用で購入したバイブレーションをキャストする。自重が8g有り、飛距離も十分。タナも探れるので、中々便利。開始30程でサクラ特有のガツンって魚信!が左の写真。
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やっぱ、ここ釣れるわ。。次の回遊が2時間後って事で、島を攻める事にする。移動中は当然、トローリング。まずは自分にきた!40程のアメ。次はマサが50チョイのイトウをGET。その後も飽きない程度にサクラ、アメを追加し、爆釣とまでは行かないけど、まぁまぁ満足する釣行となった。
90mmのシュガーディープのホットケで、40超えのアメがでました。セミも結構浮いている事から、支笏湖同様、ホットケも効果的かも知れませんね。 |
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【kan】【ani】5月 積丹方面 ホッケそこそこ 海イワナ×1
aniにとっては、ほぼ初めてと言って良い海アメの釣り。ルアーはkan任せで、言われるがままに勝負開始。開始早々からkanに追いがある。その様子を窺い、aniも真似すると追いがある。このままやってればいつかは釣れそうな予感。その予感が杞憂になってしまうのが海アメの釣りなんでしょうかね。なかなか宜しくない。
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ミノーを諦めた頃から、状況に変化が起きる。aniにようやく初ものヒット。海アメと呼ぶにはあまりにもかわいらしい「海イワナ」。FISHMANケンさんが釣ったイワナよりも小さいぞ。kanも《ホッケハンター》に変身。なにを使ってもホッケが釣れる状態になる。一方aniにはホッケは無反応、たまにある追いはいずれもアメ、しかも釣れない。といったところでタイムアップ。
海アメ(海サクラ)、疲れる釣りですね。フルスピードの早巻で追いがあるものだから、歯を食いしばり汗だくになっての釣り。良い運動になりますね。 |
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【kan】【ani】5月 札幌近郊某所 イワナ×2
北海道釣行記のyasuさん、FISHMANのケンさんノゾミさん、そしてkanと5人での釣行。 言い出しっぺの私(ani)、いきなり仕事で遅刻。ガイド役の緊張高まる開始となる。 先週は放水のために水量が多かったので、上流から少しは魚が落ちてきているんじゃないか?と見込んでいたのだが、これが大誤算。渋い!ガイドやや硬直気味。 開始後一時間ほどでようやくノゾミさんに追い、続いてケンさんにヒット!35cmほどのイワナです。いつも見かけるイワナよりも、ちょっとばかし斑点が大きく、ダムから落ちてきた魚体かな?とも。ともあれ、ガイド一安心。 kanにもちびイワナが掛かり、こりゃなんとかなりそうね。と思いつついつもの大場所に。ところがここが渋かった。なぁんにも出やしない。 てなわけでポイント移動。まだ開拓しきっていない上流部へ向かう。ところが、全然下りる場所がない。結局ダムサイトまで到着する。ダムの威容に一同圧倒。その後、無理やり川に下りるも結局はボ。 ガイド再調査を固く心に誓った次第。そのくせ皆さんからは色んな良い場所の話を聞かせてもらい、感謝の気持ち一杯です。 |
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【ani】余市港 ソイ×2 ナマコ×1 同行者:○・つぽむ
今宵は、かねてから「連れていけ」と駄々をこねていた二人を余市港へご招待。二人とも釣りは二回目、それも一回目は果たしてやったんだかどうだかという程度のようなので、癒し系根魚ソイちゃんにお相手してもらおうと余市へ。 ところが……やはり日曜夜は場荒れしていたか、それとも時間帯が悪かったか、激渋。アタリらしきモノが全くない。私のワームにナマコが引っかかっただけ。
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翌日は仕事だし、もう帰るか?帰りはラーメンだな。なんて話がちらほら出始めた頃、「来たかも、釣れてるかも」と○の叫び。見ると乗ってる。「アワセ」なんて言葉を知るはずもないので、竿をあおってやる。すると「とれちゃうじゃないですか!」と逆切れ。「良いから巻け!」「あ〜ついてる〜」と、20ちょいのソイ。口先に辛うじて針が引っかかっているだけで、こっちは冷や汗ものだが、本人大騒ぎ。 これを見たつぽむ、「おれも釣るぞぉ」と、萎えかけた気持ちに再度火が灯る。 しかし、二匹目も○に。今度はちゃんとアワセもくれたようで、しっかりと針掛かりしてます。 ここでそろそろ魔法の切れる時間、てことで納竿。つぽむリベンジを固く心に誓う帰路であった。 |
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【kan】札幌近郊某所
久しぶりの渓流。少し増水しているようだが、まぁまぁのコンディション。 入渓地点より釣り上る事にした。最初に結ぶのはシュマリ55mm(ヤマメ)。最近こればっか使っている。多少重い流れでも安定した泳ぎが気に入っている。
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アップクロスで釣り上がると対岸に大きな岩があり、その下にルアーを落とした。案の定、写真の尺クラスのイワナが追ってきた。そこでトゥィッチ。バクッ!う〜ん。狙い通りに出して食わすと、気分が良い。 一尾上げたところでタイムアップ。出勤前のお散歩コースとしては、最高だな。ココ。 aniありがとねー。 |
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【kan】5月22日 積丹方面
左の写真、カタクチ鰯じゃ御座いません。海サクラならぬ、海ヤマメ。目の前にウジャウジャ小魚がいたんでなんだろう?と6gサージャーで食わすとこんなんでました。何時ものポイントで朝マズメにこんな事していると何時の間にか9:00。釣果はホッケと左の海ヤマメのみ。同じく積丹に入っているはずの『釣道』の『たきおさん』に電話をしてみると、『60cmのアメあがったよ』と景気の良い話。て事で同行者の『マサ』とご一緒させて頂く事に。ポイントはたきおさんのホームであるH港。外防中間部より外海へキャスト。
早速、魚信!丸々と太ったホッケ。。でも内海で釣れる奴より2回りはデカイ。私がホッケと戯れている間に、たきおさんより『きましたよー!』との声が!竿は弓なりに!出ました62cmデブアメ!いやぁ流石です!その後、私に40チョイとたきおさんに、また60UP追加してエンドフィッシュ。H港。。はまりますわ。来週も多分いきます。 |
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【ani】大雪ダム 5月21日 アメマス28〜31cm×4
フライだいすきさんの情報を参考に、およそ10年ぶりかな?の大雪ダムに行く。現地着は4時半。湖面を見てしばし呆然。 |
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濁りはひどいし、水量も多い。インレットの地形の記憶がまるで役に立たない状況。 ともあれ、水量が多いときはここ、と決めていたポイントに入る。ここは他の場所よりも濁りが薄い。「見込み通り」とほくそ笑んで第一投。いきなり31cmのアメ。この後10投目までに都合5バイト4キャッチと絶好釣! |
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「いやぁ、こりゃいったい何匹釣れるんだろう?」と思っていたら、6時を回ったところでぱったりあたりが止まる。 埒があかないので、どうせ無理だと思いつつも本流インレットに向かう。やっぱり釣れそうな雰囲気じゃない。ライズは遙か彼方に散見するのみ。フライマンが一人いましたが、話を聞いたところでは苦労している様子でした。 やっぱり大雪ダムは良い!確かに型は少し小さくなったように思えるし、ウグイがいるという情報もありますが、気分よく仕事に向かうことができました。 |
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【ani】札幌近郊某所
仕事の前後に毎日のように通い、イワナと遊んでいる。大場所が連続する流れなので、人の出入りも少なからずあるようで、はじめは最大40オーバー、アベ尺のイワナがたくさん出てきたが、だんだん姿を見かけなくなってきているし、釣れる型も小さくなってきた。それでも環境を考えれば、申し分ない。
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それにしてもイワナというのは好奇心が旺盛で、すれてきてもルアーを交換するとまた追ってくる。その一方で警戒心が強いのか、なかなか最後までルアーに食いつこうとしない。追うけど食わないイワナと、毎日1時間だけの勝負をしている。 |
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【kan】5月15〜16日 積丹
某団体の投げ釣り大会に参加してきました。レギュレーションは2魚種以上、20cm以上のトータル5尾の重量と2尾の体長を競うもの。残念ながら鱒族は不可(泣) と、すると重量で稼げる『カジカ』『アブラコ』を狙いに絞った方が優位と思い、根魚が潜んでそうな、磯を探す。で、最初に選んだポイントは珊内川左にあるマッカ岬の磯。現場に着き、約10年ぶりに投げ竿を出した。あら?竿先が無い??おーれーてーるー!!!!しかも2本とも、しばらく使っていない間に数回の引越しがあった為、何時の間にやら破損していたらしい。 仕方が無いので9ftミディアムライトのルアーロッドにゴッツイ、投げ用のリールをセットし、16号針のどう付き仕掛けにコマセネットと25号の錘というバランスもヘッタクレもないタックルで挑んだが、南西の風が強く、波も結構高い。当然、ルアーロッドはペナペナで魚信もなんもわかったもんじゃない。しかもチョイ投げでは根掛かりが一投ごと。かといって遠投は絶対無理。まったく釣りにならん!(怒) この時点で入賞は諦め、櫻ちゃんも狙える、幌武意漁港へ退散した。 幌武意に到着したのは、日没間近。相変わらず外防は投竿が内にも外にも隙間無く並んでるので、中防の中間部から外へジグを投入するも釣れるのはホッケのみ。アメも追ってこない。 まぁ、ホッケであれば、今大会の対象魚なのでとりあえずキープ。 日没後、上記タックルで再度投げ釣り。ホッケの他、カレイ、ギスカジカと揃え、これでレギュレーションはクリア。大物アブ狙いで、15gのブラーにエコギアのワームを装着、遠投するが、25cm位のガヤ一尾のみ。魚信も遠のいたので、1:00就寝。朝マズメに賭ける。 起床後、再度、櫻狙い。(この時点で、大会の事を忘れている。。)中防にはルアーマンが5人ほどいたが、皆、ホッケのみ。8:00迄やったところで、雨も強くなり、心身ともに疲れ果て、納竿。 検量では、流石のベテラン揃いで、悪条件の中、皆しっかり大物アブ・カジカをゲットしていた。多分、自分が最下位。う〜ん悔しい。『次は必ず入賞!!』と心に誓い参加賞の栄養ドリンクを5本一気飲みし、積丹を後にした。
久しぶりの投げ釣り・初めての投げ釣り大会、ベテランの会員さんから学ぶ事も多かった。仕掛は当然オリジナルだし、三脚まで、既製品にちょいと工夫を施していて、自分仕様にしてる。それと皆さん長時間を歩いてポイントに行くそうで、荷物をコンパクトにまとめる工夫や、釣り場でゴミを出さない工夫などの話も伺う事が出来、いろんな意味で大変勉強になる釣行となった。
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【kan】5月8日 同行者A君 精進川河口>尻別本流>尻別支流>西積丹方面
金曜日深夜より会社の同僚A君と待ち合せ。向かうは積丹方面。同僚A君はこれで3回目の釣行。とうとうコチラの世界に足を踏み入れたもよう。少々罪悪感が。。
現地に到着したのは午前3:00。おや?天気予報では波が1.5mだったはずだが、あきらかにそれ以上はある。とてもじゃないが、岩場では釣りが出来ない。急きょ櫻の名ポイントの精進川に変更。
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現地到着4:00。波も少々高いが釣りが出来ないほどじゃない。人も思ったほどいない。私を含め河口付近にはルアーマンが4名ほど。さっそく道北海岸のHITルアーであるタイドミノースリムを結ぶが反応はゼロ。他のルアーマンにも反応は無いようだ。波も高くなってきたので約2時間で諦めた。(諦めが早い?) |
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狙いをデカニジに変更し尻別本流に場所を移す。70mm〜95mmのミノー中心にダウンクロスで攻める。昨年80cmのニジが出たポイント(私ではないが)だが、ここでも空振り。 |
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それでは先日aniが良い思いをしている支流に入る。初めての川だが、なかなか良い渓相。これは期待が持てる。ディープミノー中心に釣下る。所々いかにも的なポイントに遭遇するも何も出ない。かえって何でもない瀬で散発的に極小サイズが出る程度。これはGW中に相当数抜かれたと思われる。唯一、下の写真にある25cm位の岩魚が慰めてくれた。 15:00になり最後のワンチャンス、波が収まってくれている事を願い、もう一度西積丹へ車を飛ばす。 |
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16:30到着、波は多少あるが出来ない程度ではない。選択したルアーは金曜日に買ったばかりの『ヒラメSP115Sイワシ』がデビュー。なんと3投目に来た!あわせてからいきなり走られたので、間違えない櫻だ!と思ったら、良型のアメマス(下写真)だった。サイズは60ジャスト。まぁ粘ったかいがあったね。その後も櫻狙いでキャストを繰り返すが、追いもハネも無く、本日も櫻さんは私に微笑ませんでした。 |
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【ani】5月7日
札幌近郊 早朝、近場の川に入る。大量のミッジが水面を飛び交っているが、水温が低い(5℃)せいか、ライズは見られない。「こりゃ底をとらないとだめだね」なんて考えながら、渕尻のカケアガリをアップ&アップクロスで狙ってみる。 まずはダイビングビートル黒金。スローで引いてくると、ちょうどカケアガリの底に当たってヒラうちしたところでヒット。意外に暴れた24cmのニジ(写真)。 もうちょっと底をとってみようと思って、トラウトヴィブラ緑銀に交換。デッドスローで底を転がすイメージで引いてくると、小さなバイト。取り逃してしまう。もう一度同じラインを引いて、今度はヒット。さっきのニジよりひと回り大きい。三度ジャンプしたところでばれてしまう。今度は同じ淵の頭をチェイスミノーで狙ってみる。が、どうもやる気がないようで、流れのきつい場所にはまだ居ないようだ。 その後、手持ちのルアーを色々試しながら淵を5つほど釣り上がってみたが、魚の気配はなし。風が強くなり、雨の気配漂ってきたので二時間ほどで納竿した。 今日は様子見で入渓しやすいポイントから入ったが、状況はかなり良いようなので、次回はゴルジュをへつって大物狙いに行ってみようと思う。 |
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【ani】 5月1日
尻別川水系
先日痛い思いをした支流に再度挑戦。朝マヅメと共に入渓したが、前日の雨のせいか、少々濁りがきつく活性も低そう。しかもベスト忘れたもんだから、ランディングネットもない。参ったねこれは。 いつものルートを釣り下りたが、小物の2バイトのみ。ここで下流から釣り上がるエッサマン2名を目撃したので、いったん駐車位置に戻り、そこから上流へ。
上流は深みも点在するものの護岸されているので、これまであまり足を踏み入れなかったのだけど、施工から時間が経っているようで意外に雰囲気いい感じ。対岸のボサ下から引きずり出すイメージでスカジットデザインのダイビングビートルニジマスカラーを流す。 |
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いい感じでポイントを通し、流芯でターンさせたところでパシャンとヒット!さして暴れもしなかったので、小さいと思っていたらこれが意外にでかい。「やべぇよネット無いよ」と、おろおろしながら寄せてきたが、コヤツ少々おとなしすぎ。あっさりランディング成功。40.5cmのニジ。まずは自己新。撮影後、小さくガッツポーズして再度釣り上がる。
今度は対岸に立木の根本にある深みを発見。先ほど同様にポイントに流し込んでやると、これまた同じように流芯でヒット!今度も結構良い型。さっきのネンネとは違って少々手こずったものの無事ランディング。1匹目と瓜二つのニジマス42cm、またまた自己新更新。気温の上昇と共に活性も上がってきているようだが、仕事があるので、無念の納竿。 まだまだデカイヤツいるのがわかっているだけに、疼いて仕方ないっす。 |
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【kan】
5月1日 道北海岸
いって参りました。道北海岸!天気は晴れ。波は1Mの好条件。
早朝4:30よりスタートフィッシング。通販で買ったサージャー28gを結び広範囲を探る。うーん??なんの反応も無い。私の他にも数人のルアーマンがいたのだが、誰も釣れている様子がない。昨年の悪夢がよみがえる。
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そうこうしているうちに『朱鞠内湖の釣り』の『しまやん』さん登場。 その大柄で海焼けした褐色の顔色に眼鏡の奥に光る鋭い眼差し。なぜかへミングウェイの『老人と海』を思い出してしまった。(しまやんすまん) |
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『しまやん』さんの指示で、ポイントを変える。すると早速、『しまやん』さんの竿が弓なりに!揚がったのは、サクラ鱒!う〜ん流石。しまやんさんのヒットパターンをパクリ(ルアーも同じやつに変え)ると、私にも待望の魚信が!すかさずあわせる『のった!』結構いい引き!40チョイのアメでした。その後、アメ連発!日も高くなって、魚信も遠のいたので、車で移動。 |
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砂浜を歩いていると、なにやら不気味な物体が目に入った。(写真左下) 謎の海洋生物?エイリアンの死体か??どうやら、トドの死体らしい。今年に入って2度目だな。トドの死体。打ち上げられたのか?それともここまではってきて生き絶えたのか? 引き続き、ミノー早引きで、攻めまくると目の前でガツン!52cmのアメでした。(写真) その後も1尾追加して、結果アメ鱒5尾。満足 満足。 |